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タウシュベツ川橋梁 タウシュベツ川橋梁 2008/10/3(金) 午後 5:18 人造の湖、糠平湖(北海道上士幌町)にかかる旧国鉄士幌線の橋梁です。 天気のいい日には橋梁が湖面に映ってめがねのようになるそうです。 今回訪れたときは曇っていたので、このような写真になりました。 ...
タウシュベツ川橋梁 人造の湖、糠平湖(北海道上士幌町)にかかる旧国鉄士幌線の橋梁です。 季節によってその姿が見え隠れする橋はここだけです。 1月頃に凍結した湖面に姿を現し、水位が上昇する6月頃からゆっくり沈み はじめて10月には水没するそうです。 天気のいい日には橋梁が湖面に映ってめがねのようになるそうです。 今回訪れたときは曇っていたので、このような写真になりました。 撮影日 2008年9月25日 橋梁に行く途中の山道ではエゾシカの姿が! しばらく我々を観察していました エゾシカの領地に我々が入り込んだのです
幻の橋 〜タウシュベツ川橋梁〜(北海道上士幌町) ナイタイ高原牧場 へ行った後、 '''タウシュベツ川橋梁(めがね橋)''' へも足を伸ばしてきました☆ この橋梁、 6月頃 から雪解けの影響で糠平湖に沈み始め 10月頃 には完全に湖底に沈んで姿が見えなくなり 1月頃 に凍結湖面から再び顔を出し始め 3〜5月 には水位が下がっていき 遂には干上って 橋梁全体が現れる。。 その為 "幻の橋" と言われている、北海道遺産だそうデス。 私がここを訪れたのは9月8日。 湖底に沈んで姿が見えなくなるという10月 目前。。 糠平湖 (ヌカビラ) ほんのちょっぴり頭を出している姿を楽しみに行きました。 が、ご覧の通り 今年は 例年の6月頃の水位だそう。 少し残念でしたが、“めがね橋”らしい姿が見れて良かった♪ あとは、 湖底に沈んだ姿、根本まで見える姿、、etc. 色んな姿を見に行くのだ〜! まずは なんとか旦那君を説得しないとね。。
「もしもし、ワシは今どこにいる?」 <遭難>川の水飲み4日間 48歳男性を保護 北海道の山 北海道上士幌町のニペソツ山(2013メートル)で6日に入山したまま行方不明になっていた札幌市豊平区西岡の会社員、竹内雅彦さん(48)が10日午後0時25分ごろ、ニペソツ山の登山口から直線距離で約7キロ離れた石狩岳(1966メートル)の登山口で4日ぶりに帯広署員に保護された。竹内さんは「川の水を飲み、のどの渇きをいやしながら下山した」と話し、衰弱していたため町内の病院に搬送された。命に別条はないという。 帯広署によると、釧路方面に出張していた竹内さんは「6日から登山に行く」と家族に伝え、同日昼過ぎに「山頂に着いた」と妻にメールを送った。しかし、山の名前は告げておらず、それ以降連絡が途絶えたため、妻が7日に道警釧路方面本部に通報。8日になってニペソツ山の登山口で竹内さんの乗用車が見つかり、道警や陸自第5旅団などが捜索していた。 竹内さんは山頂から下山する途中に道に迷い、隣の石狩岳に入ってしまったらしい。 無事に保護されてよかったですね。 登山ってまったくの素人なんですけど こういうのGPSで何とかな
北海道、山で遭難4日間生き抜いた男性を無事保護 良くぞ、4日間も生き残りましたね。 北海道の川の水は、寄生虫エキノコックスが居る可能性があるそうなので、 そのまま飲むのは危険だと聞いたことがありますが。 北海道上士幌町のニペソツ山(2013メートル)で6日に入山したまま行方不明になっていた 札幌市豊平区西岡の会社員、竹内雅彦さん(48)が10日午後0時25分ごろ、 ニペソツ山の登山口から直線距離で約7キロ離れた石狩岳(1966メートル)の 登山口で4日ぶりに帯広署員に保護された。
ヘルスツーリズムの将来性 大阪・産創館でセミナー ビジネスとしてヘルスツーリズムの参入を呼びかけるセミナーが5月21日、大阪市中央区の大阪産業創造館で開かれた。主催した同館によると、100人の募集に対して150人の申し込みがあり、ヘルスツーリズムへの関心の高さを伺わせた。 セミナーではまず、JTBヘルスツーリズム研究所の高橋伸佳副所長がヘルスツーリズムの現状や今後の展望について講演した。高橋さんは、北海道上士幌町のスギ花粉リトリートツアーや新潟県魚沼地域の医食同源の旅などの事例を紹介する一方、ヘルスツーリズムの事業化には「流通が一番の課題」と指摘した。 ただ、高橋さんは「健康サービスに対価を払う国民性が育っていない中、法人向け需要にチャンスがあるのではないでしょうか」とし、消費者にライフスタイルを提案するようなサービスモデルが必要だと語った。また、健康産業メーカーなどと組んで「(地域の)サービスと(メーカーの)プロダクトを融合させることができるプラットホームになりうる」と話し、ヘルスツーリズムの将来性の高さを示した。 次いで、ベネフィットワンの白石徳生社長と和歌山県広報室の日根かがり課長補佐が加わったパネルディスカッションも行われた。
旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群(写真が多いので重いです) すっかり古い話になってしまいましたが・・・ GWに車で出かけた 『 タウシュベツ橋梁 』 の写真をUPします。 < タウシュベツ橋梁 > 北海道上士幌町の糠平湖にあるコンクリートアーチ橋。 旧国鉄士幌線の廃止により、解体の運命にあったもの。 いまは、旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群の1つとして北海道遺産に登録され残されています。 以前、JRフルムーンパスのポスター写真として使われていたので、それを見た人もいるかも!? * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 主人が以前から行きたいと言っていたが、結構距離があるのでなかなかいけなかった。 GW中なので、国道とその他の観光地に向かうルートを避けて 道道、市道などの抜け道をいろいろ調べておいた。 今回はスイフト君で、いざ出発 v(。・・。)イエッ♪ まずは、脇目もふらずに糠平湖へ (/*⌒-⌒)o レッツゴー♪ 途中にある第三音更川橋梁は、道路からでは木々に隠れて写真がとれなかったので看板だけ^^;
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